太陽石油販売株式会社

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会社沿革

昭和45年2月

太陽石油株式会社の魚市場部門を分離し、「太陽魚市場株式会社」を設立
(資本金1百万円)本社:愛媛県八幡浜市1581番地

昭和50年11月

商号を「太陽産業株式会社」と称し、魚市場業の他に石油販売業
その他の事業を追加。

昭和61年5月

三井海上保険株式会社と代理店契約を締結し、損害保険代理店業務を開始。

平成7年2月

資本金を160百万円に増資。

平成14年4月

魚市場部門を分離し、「有限会社太陽魚市場」として業務を開始。

平成14年7月

太陽石油グループとしての競争力、効率化を図るため、太陽興産株式会社の石油販売部門を統合、「太陽興産株式会社」に商号変更。
本社を愛媛県松山市高岡町74番地1に移転。

平成16年5月

株式会社サンサービスを吸収合併。
資本金を170百万円とする。

平成16年10月

太陽石油販売株式会社へ商号変更。

平成16年12月

旭陽石油株式会社、サンヨー石油株式会社を営業譲渡にて統合し、新生「太陽石油販売株式会社」としてスタート。

平成18年3月

組織を変更し、総務本部、営業本部の2本部制とし、総務本部に総務部、経営企画部、SS企画統括部、管理部の4部とする。営業本部に営業部、車輌部、関東支社、浜松支社、関西支社、中国支社、四国支社、九州支社の2部6支社とする。営業部管轄下に八幡浜営業所、鹿児島営業所を置き、車輌部管轄下に笠井店、重信店を置く。

平成18年6月

組織を変更し、総務本部に人事部(新設)を置き5部制にし、営業本部の八幡浜営業所の事務所を閉鎖し販売課に統合。

平成19年6月

組織変更に伴い全支社を支店と改称。経営企画部、管理部を廃止。総務部を総務企画部とし、総務課、企画課を置く。新たに、経理部を新設。SS企画統括部をSS統括部とし、営業本部の管轄とする。関西支社中部地区を中部支店(旧、浜松支社)の管轄とする。車輌部を廃止し、車検センター笠井店を中部支店、車検センター重信店を四国支店の管轄とする。鹿児島営業所を九州支店の管轄とする。春野充填所、八幡浜充填所を営業部から四国支店の管轄とする。

平成20年4月

内部統制の強化を図るため監査部を設置。監査部管轄下に「監査グループ」及び 「CSR推進グループ」を設置。(2本部・12部門・24グループ)

平成20年10月

四国支店を愛媛県松山市山越6丁目6-22 白鳳会館2Fへ移転。

平成20年12月

当社関連会社である「有限会社太陽魚市場」の全株式を売却。

平成21年7月

関西支店を廃止し、関西グループとして中部支店に移管し、中部支店を三重県四日市市に 移転。(2本部・11部門)

平成22年2月

資本金の額170百万円を85百万円に減資する。
新たな事業として、レンタカー事業に参入する。

平成24年4月

総務本部を2部4グループ体制とする。総務企画部と人事部を統合して総務部とし、総務 グループと人事グループを置く。経理部と監査部を統合して経理部とし、経理グループと監査グループを置く。
営業部販売グループに関西営業所と大分営業所を新設。

平成24年9月

四国支店を愛媛県松山市高岡町74-1本社2Fへ移転。

平成25年7月

組織を変更し、総務本部、営業本部、リテール本部の3本部制とする。総務本部に総務部、経理部の2部とし、営業本部に営業部の1部とする。リテール本部にSS統括部、関東支店、中部支店、中国支店、四国支店、九州支店の1部5支店とする。

平成26年11月

組織を変更し、総務本部に保険事業部を設置し、総務部、経理部、保険事業部の3部とする。

平成28年4月

組織を変更し、リテール本部に新規事業部を設置し、新規事業部、SS統括部、関東支店、中部支店、中国支店、四国支店、九州支店の2部5支店とする。

平成29年12月

 一般(特定)貨物自動車運送事業の運輸を開始する。(四陸自賃第85号)

平成30年4月

組織を変更し、新規事業部をカーケア販売推進部に改称する。

令和2年4月

 社内監査及び保険事業、新規事業、配送事業への取り組みを強化することを目的に組織変更を実施する。
・監査CSR推進室を新たに設置する。
・現行の保険事業部を保険事業本部に昇格させ、保険1部と保険2部の2部制とする。
・営業部の配送係を配送グループに昇格させる。
・リテール本部に食品事業部を新設する。
・関東支店、中部支店を廃止し、中部支店関西グループを中国支店に統合する。

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